第8回「土地と力」シンポジウム「BEING ALIVE:生きるとは何か —— 芸術人類学の視点から」
このシンポジウムは終了しました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。 新型コロナ・ウイルスによるパンデミックという未曾有の事態が進行し、継続している。 生きた情報としてしか … 続きを読む
このシンポジウムは終了しました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。 新型コロナ・ウイルスによるパンデミックという未曾有の事態が進行し、継続している。 生きた情報としてしか … 続きを読む
『現代思想』11月臨時増刊号「総特集=鈴木大拙」(青土社、2020年10月刊)に、安藤礼二所員の論考、対談、著作ガイドが掲載されています。 生誕一五〇年、知られざる大拙へ 今年西田幾多郎と鈴木 … 続きを読む
中村桂子 著『中村桂子コレクション いのち愛づる生命誌 第3巻 かわる—生命誌からみた人間社会』(藤原書店、2020年9月刊)の月報に、鶴岡真弓 所長の「生命の「森羅」と「渦巻文様」」が掲載されています。 … 続きを読む
吉本隆明 著『吉本隆明全集 23』(晶文社、2020年8月刊)の月報に、金子遊 所員の「マクロネシアの渚へ」が掲載されています。 「未知の現在」を追いつめることと追いつめられることのせめぎ合いが急迫する『ハ … 続きを読む